繁盛して尊敬される治療院経営の秘訣

整体・鍼灸・カイロプラクティック・柔整・セラピー従事者のための治療院経営情報サイト。整体・カイロプラクティック・オステオパシーを駆使しながら、ゲシュタルト療法・フォーカシング・プロセスワーク等心理療法を使い、治療院の経営法・マーケティングにも明るい鈴木直人が語るブログです

勘違いすると…

・機会損失

予約の取り方

 

 

こんにちは、ETCの鈴木です。

 

やってしまった…。

みなさん、笑ってください。鈴木のアンポンタン振りを。

 

今日は12:45分から電話コンサルティングだったのに、忘れて銀行に行ってしまいました…。

ごめんなさ〜い、Y先生。

 

つい30分前までは覚えていたのに、銀行との打ち合わせが急に入り(資金繰りではない、笑)

銀行に行ってしまいました。

治療院に帰るとスタッフに言われて青ざめる私…。

急遽電話をしました。

本当にすいません、Y先生。

 

そういえば前にもこんなことが…。

 

成長してませんね、鈴木は。笑

 

 

 

ごめんなさいで終わっては、何の発展もありません。笑

ちゃんとスケジュール管理をするようにいたします。

 

 

ところでこの場合、相手の先生はすでに金を払われているのですが、もし、これから払う場合だったら…。

 

 

経営的にはこれを機会損失といいます。

忘れるなんてのは人間として論外ですが、(ハイ、すいません…)

機会損失で多いのが「売り切れ」です。

 

 

誰かが何かを買おうとした。

しかし、そのものは無かった。

これが売り切れです。

 

そして、これを機会損失といいます。

 

 

売れる機会があったのに、商品が無かった。

これは利益の出せるチャンスを損失したことになります。

 

 

我々で言えば商品は治療やセラピーですね。

売り切れは予約が入っている状態です。

 

「予約が入っているからしょうがない。」と思っていると発展はありません。

 

 

例えばAさんが予約の電話がしてきた。

 

Aさんの予約したい時間はすでに予約済みです。

 

残念でした…。と思ってしまったら機会損失です。

 

機会損失にしないためには…

 

「○○時なら空いているのですが、いかがですか?」

という一言が必要ですね。

 

名付けて

「ご一緒にポテトはいかがですか?」作戦です。笑

 

 

 

しかし、この程度はやってて当たり前です。 

もう少しひねってみましょう。

 

例えば何処の治療院やサロンにも、決まって予約が多い日があると思います。

例えば当院だと土日です。

だから土日はキャンセル待ちまで出ます。

 

これも土日だからね〜」なんて思ってたらは発展しません。

 

だって、土日に来ている何人かは、平日でも来れるかもしれませんよ。

実は平日休みで、無理やり土日に来ているのかもしれません。

会社が近くて、平日の朝一番だったら来れるかもしれない。

最後の時間帯なら、平日でも来れるかもしれない。

 

実は患者(お客)さんもその方が、便利だったりする人もいます。

 

あなたが勝手に

 

「この人は平日働いてるから土日しか来れない。」

 

と、思い込んでいるのかもしれませんよ。

 

 

これも機会損失を減らせる方法のひとつですね。

 

 

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執筆 ETC患者獲得研究会 鈴木

 

「繁盛する治療院経営と症例報告」をいつもお読みいただきありがとうございます。

・ワールドカップ決定!でも…

あなたはがんばる人?

 

  がんばる人を応援する人?

 

    応援する対象は誰?

 

 

 

こんにちはETCの鈴木です。

昨日のサッカー、勝ちましたね。

ワールドカップ行きが決まりましたね。

  

 

昨日、友達の家で、鶏肉を丸々煮込んだ料理をムシャムシャと食べながら応援していました。

全員、鳥を突っつくのに夢中で、なんと一点目のゴールシーンを見逃してしまった。笑

 

 

ところで、昨日は無観戦試合なのに、なにやら応援の太鼓の音がテレビから聞こえてきました。

友達に聞くと、入場できないのにも関わらず、現地まで行って競技場の外で応援しているらしいのです。

そりゃスゴイ!

 

テレビでも国立競技場でモニター観戦している人たちがたくさん映し出されていました。

 

すごい応援ですね。

 

 

熱狂的なファンだな〜と思って感心すると共に、失礼ながら、

この人たちは

自分自身に対しても熱烈に応援しているのだろうか?

と思ってしまいました。

 

 

「もしや、自分ががんばれない分、

    がんばる人を応援したくて

         たまらないのではないか?」

 

 

と思ってしまいました。

 

 

こんなご時勢ですから、がんばる気をなくしてしまいがちになりますが…。

 

 

昨日のサッカーのように、多少の人気に関係しますが、がんばる人は人から応援されるものです。

 

 

あなたはがんばってますか?

 

「自分はもう十分にがんばった。

だからこれからは、がんばる人を応援したいと思っている。」

とおっしゃるのならいいのですが、

 

 

自分ががんばるのがめんどくさいから、がんばる人を応援しているなんてことないですか?

 

 

あなたは自分自身を応援してますか?

人に応援されるようながんばりをしていますか?

 

 

 

注…

十分にがんばった人は、たまにはお休みも大切ですから

ただがんばればいいというわけではありません。

 

 

 

投票ありがとうございます。

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・類は友を呼ぶ

場にふさわしい人が来る

 

 

こんにちはETCの鈴木です。

今日は休みなので、ジムに行った帰りに床屋に行ってきました。

 

 

鈴木は若いのに(実はもう、そんなに若くない)、

美容院とやらには生まれて1回しか行ったことがないんです。

美容院はスポーツ刈りが苦手らしく、お兄さんが四苦八苦していました。笑

 

 

今日行ったところはいつものところ。

その床屋さんは昔からある床屋さんで、お値段はちょっと高めの3,500円。

歩いて2分ぐらいのところに1,800円ぐらいのチェーン店、「○○カット」という床屋さんがあります。

その2件となりには、1,000円カットのお店もあります。

 

 

実はその2件とも鈴木は行ったことがあります。

とりあえずいろんなところに行くのが鈴木の趣味です。

 

それらにはそれぞれに特徴があります。

 

 

一番安い、1,000円カットのお客さんは、スーパーの買い物帰りだったり、せわしなく来て、せわしなく帰っていくお客さんが多いのです。

 

 

チェーン店のところは店員さんも若く、活気あふれるお店です。

しかし、活気がありすぎて店員さん同士でおしゃべりしています。

たまに定員さん同士で盛り上がってるときがありました。笑

そこに来るお客さんもそんなことをあまり気にすることなく、おそらく「安いんだからしょうがない」と思っているのかも知れません。

たまにガラの悪いお客さんもいます。

定員さんも困った顔はしつつも、お客さんなので対応しています。

 

 

一方、今日鈴木が行った床屋さんは

店員さんたちはみなベテランで、落ち着いた感じです。

ガラの悪い人は見たことありません。

古い床屋さんなのですが、威厳のある面持ちが漂っています。

 

 

 

そう、あなたの患者さんは、あなたの雰囲気に合うひとなんです。

 

つまり、

 

あなたの院にふさわしい人が

 

来院することになっているのです。

 

 

 

あなたが安さを売りにしていたら、安い金額しか払う気のない人しか来ません。

たまに、値切るような人も出てきます。笑

雰囲気も安っぽくなり、患者さんの態度も横柄になったりします。

 

 

 

あなたが「本物のより良い商品を」と心がけていると、

高くても良い商品を欲しがる人が来ます。

いい商品にはお金を払いたくてしょうがない人たちが集まります。

雰囲気も面持ちがあり、場違いな人が入ってきても、

その雰囲気にのまれて、横柄な態度は取りません。

 

 

 

あなたがレストランにいると創造してください。

 

 

吉○家でしたら、あなたはマナーを気にすることはありません。

オーダーするときは

「牛丼大盛り、卵付けて!」

お会計のときは

「お兄ちゃん、おかんじょう〜」といいます。

 

 

あなたが一流レストランにいると想像してください。

あなたは自然とマナーを気にします。

ウエイターを呼ぶときも静かな声で

「すいませ〜ん」といいながら手で合図をします。

お会計のときも

「すいません、お会計お願いします。」と丁寧に言います。

 

多くの人は、場の雰囲気によって態度を変えるのです。

 

 

どちらが正しくて、どちらが間違いかという問題ではありません。

 

あなたはどちらの患者さんを相手にしたいのかが問題なのです。

 

 

 

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・半分の履歴書

商品としてのデーター

 

 

こんにちはETCの鈴木です。

昨日、当院に面接に来た先生がいます。

 

まず当院では、履歴書を出していただくのですが、

出していただいたのが、B5用紙一枚の履歴書でした。

鈴木が知っている履歴書はB4なのですが、

その左側半分しかないんです。

 

つまり、名前と住所と最終学歴と職歴しか書く項目がないのです。

 

 

これでは「その人がどういう人なのか」が、うかがい知れないですよね。

履歴書選考があれば、このようなB5一枚の履歴書では、まず落ちているでしょう。

 

 

自己アピールが出来ていないというか、

これでは「ぜひ会ってみたい」と人に思われないですよね。

 

 

 

確かに履歴書でその人の全部を知ることはできません。

しかし、何処でどのような勉強をしたのか、

何処でどのような仕事をして、それにより何を学んだのかが分かると助かります。

 

何故かというと、その人は「どんな仕事に向いているのか」

また「どのような職種につかすと能力が発揮できるのか」が、

大まかに知ることが出来るので、

働く方にとっても、雇う方にとってもプラスになると思うんです。

 

しかも履歴書に多くの自分の情報を書くことによって、

「やる気」を感じられます。

 

つまり履歴書とは、

「ぜひ会ってみたい」と思わせる、

雇用者へのラブレターといってもいいかもしれません。笑

 

 

これらは治療家だけでなく、もちろん「社会人」としても必要なものだと思います。

職人気質の方は、自己アピールがうまくない人が多いので、

つい、「履歴書なんてあればいい」ぐらいに思ってしまいがちです。

 

実は鈴木も昔はそうでした。

色々なアルバイトをしましたが、その面接の際に持っていった履歴書など、見られたもんじゃないものでした。笑

 

一度採用されれば、誰よりも働く自身はありましたから、

つい「履歴書などで何が分かる」と思っていました。

 

当時はバブルで人手不足もあったので、履歴書で落ちることはありませんでしたが、

今の時代、経営者は「リスクを負うことはしない」という風潮です。

「こいつはいける」と思ってくれないと、

どんなに働き者でも採用さえしてくれない時代なのです。

だからアピールはとても大事なんですね。

 

 

面接に来た彼は、自分でも技術のなさを感じていたので、

何処で勉強したらいいかなどを質問してきました。

面接というより、相談の時間でした。笑

 

もちろん履歴書のこともお伝えしておきました。

 

これから面接を受ける方、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

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・自分をねぎらう

 

よくやったね自分。

 

 

こんにちはETCの鈴木です。

昼休みに、鍛えながら寝れるかなと思い、

干渉派かけて寝たら、出力が強くて寝れませんでした。

みなさん、横着はやめましょう。笑 

 

 

 

ところで今日来た患者さんで、褒めると

 

「いえ、私なんてそんなたいしたことないですよ〜」

 

と必ず謙遜する方がいます。

 

「過ぎたるはおよばざるかごとし」といいますがこれはホンとですね。

以前、「成功のワナ」という「緩慢」についての記事を書きました。

 

確かに緩慢は良くないですが、

謙遜しすぎることは「緩慢」より悪影響かもしれません。

 

 

何故なら、緩慢は自分の力を過大評価するため、

その過大評価に引っ張られるように、力を付けていきます。

 

 

前回お伝えした「有言不実行」にならぬよう、自分の潜在意識を引き出すことにもなります。

 

 

しかし謙遜は、自分自身に暗示をかけてしまいます。

なんと言う暗示かというと、

「私なんてたいしたことない。」という暗示です。

「私はだめな人間だ、だめな人間だ」と暗示をかけていると、

当然、脳や体にもストレスが生まれます。

 

 

自己の存在を否定される以上の精神的ストレスはありません。

そうです、その患者は自己否定からくるストレス症状が多いのです。

 

 

言葉には力があります。

 

「私なんてたいしたことない。」と思ってると、

本当に「たいしたことない人間」になろうとしてしまうんです。

でも本人は、たいしたことないから「がんばろう」とする。

 

まるでブレーキをかけながら、アクセルを踏んでいるようなものです。

こんなことしてたら、車は壊れてしまいます。

 

当然、心も体も壊れて当たり前ですね。

 

 

謙遜しすぎるくらいの謙遜癖のある人は、

緩慢になるぐらいのほうがちょうどいいんです。

 

 

そうそう、その患者さん、3カ国語しゃべれるんですよ。

鈴木のことをすごい先生だと思っていて、

私が本を紹介したお返しに「この本いい本だから読んでみてください」と、

英語の本を渡されました。

 

「スイマセン、ワタシハエイゴワカラリマセン…」

 

 

私の3ヶ国語は横浜弁・北海道弁・標準語ですから。笑

 

 

 

 

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ETC患者獲得研究会

・不言実行

言葉の裏には…

 

 

こんにちはETCの鈴木です。

今日は晴れ晴れして、気分がいいですね。

昨日は当院でテクニックの勉強会がありました。

そのご報告はコチラ

 

 

 

さて、今日のお題は「不言実行」です。

鈴木はこの言葉が好きでした。

 

「好きでした。」と過去形で言うくらいですから、

今は嫌いかと言えばそうではなくて、

もっと好きな言葉が出てきました。

それは「有言実行」の方が勝るともったからです

 

 

なぜ、不言実行ではなく、有言実行が好きなのか?

それは不言実行と言う言葉の見方を違う角度から見ることが出来たからです。

 

 

 

日本人は「コツコツ見えないところで努力する」ことが美徳だと思っている方が多いです。

もちろん、鈴木ももれずそう思っていました。

 

しかし、不言実行という言葉の裏には、逃げ道が隠されていたのです。

 

 

何が逃げ道かというと…

 

「不言実行」を美徳とする裏には、「有言不実行」を恐れる心理があるということです。

 

確かに「有言不実行」はカッコよくない。

みっともない。

 

 

しかし、「俺はたいしたこと言ってないから、実行しなくても…」という心理で、「不言実行」を標榜していたのでは、逃げ道が大きく出来てしまいます。

 

ついつい、実行を後回しにしかねません。

 

 

つまり不言実行を心がけていると、言葉も控えめだが結果も? になりかねません。

ついつい、自分で「ま、いっか!」と思ってしまうかもしれませんよね。

 

 

一つや二つぐらい有言実行を試みてみませんか?

 

 

 

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・治療家と患者さん。主導はどっち?

うそ

 

 

こんにちはETCの鈴木です。

何度かお伝えしていますが、鈴木はNLPというのを学んでいます。

11月から4月までプラクティショナーコースというセミナーを受け、

昨日からNLPのマスターコースというのを受け始めました。

そのため昨日・今日と東京に行っています。

 

 

昨日のNLPで学んだことを少しお伝えします。

 

4月まで学んだNLPは、クライアントの意識レベルでアプローチすること。

5月からのマスターコースは、無意識レベルにアプローチテクニックがあることを学びました。

それは意識に間違った感覚があるクライアントは、

無意識にアプローチしないと、間違った方法をクライアントが選んでしまう。

 

上記の話をしているときに、先生に意見を求められました。

「どう思いますか?」と。

 

そこで私は言ったことは、、、

 

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ところであなたの患者さんでこんな人はいませんか?

一昨日は、この辺が痛い。

昨日はこっちが痛い。

今日はあっちが痛い。

 

 

そうです、患者さんはホントに痛くても、

 

患者さん自身が間違った感覚を持っていると、患者さんのいうことだけに反応していると、治療家はそれに振り回されるようになる。

 

だから治療家がどこに異常があるかを判断して、それに見合う治療を施す。

つまりこの場合、治療家主導で進めていくほうがいいと鈴木は思います。

 

特に悪い患者さんほど、こちらが迷うようなことを言い出すと思いませんか?

だから鈴木は患者さんの言うことを、聞いているようで実はあんまり聞いてない。笑

いや、聞いてるんだけど、特に「ピン」とこない限り流しています。

 

 

 

 

というようなことを鈴木の意見としていいました。

 

分かりやすくいうとこんな内容の講義だったのです。

 

 

あなたの治療院はどっち主導ですか?

 

 

出来れば治療は治療家主導にしたほうがいいと鈴木は思います。

 

 

ETC患者獲得研究会

・シビアな世の中

現実は…

 

 

こんにちは、ETCの鈴木です。

最近、かなり気合を入れて書いていましたので、

満足感でいっぱいです。笑

そこで続けられるようにと、今日は新聞から話題を拾ってきました。

 

 

「貧乏父さん、金持ち父さん」の出版から、

世の中には階層意識が出始めましたと思いませんか?

 

 

そこで日経MJ

 

「独身貴族、男は無縁」

 

という記事がありました。

 

 

いわゆる「団塊ジュニア」と呼ばれる30代。

その人たちに階層意識を聞いたそうです。

 

「あなたの生活水準は上・中・下のどれですか?」と。

 

 

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お話の途中ですが…

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あなたは上・中・下のどれですか?

 

 

なんと統計では、未婚男性は71.2%が「下」と答えているそうです。

こんな統計を出してどうしようというのだろうか?

たぶん、マーケティング戦略に使うのだろうけど…。

 

ちなみにフリーターは100%「下」と答えたそうです。

 

 

 

お金(職業能力)のない人は結婚できない?

 

      それとも

 

結婚しないと生活水準は良くならない?

 

 

たぶん、前者だと思いますが…。

もちろん、堀江社長のようにみたいにお金があっても結婚しない人もいますが…。

ん?彼は結婚してましたっけ?まだでしたよね。

 

 

厳しい世の中になったのか?

はたまた、自由な世の中になったのか?

 

だって生まれながらの階級社会など、今の時代にはないですからね?

 

当たり前のことに感謝して見ましょう。 

 

 

 

ETC患者獲得研究会

・治療院の広告

つり1






魚のいないところ


こんにちは、鈴木です。
お待たせしました。
パソコンの調子が悪く、更新できませんでした。
楽しみにしている方には、申し訳なく思っております。
じゃぁ、楽しみにしていない人には?と聞かれそうですが・・・。

さて、突然こんな写真びっくりしましたか?
実は先日、渓流釣りに行ってきました。
やはり自然に帰るのはいいですね〜。
自然を満喫してきました。


成果は・・・
恥ずかしながら「ボウズ」(0匹)でした・・・。笑

「まだ寒いし、今日は魚が動かないんだ、もしくは魚がいないんだ。」と思ったら、
師匠は(釣の)は毛ばりでかる〜く岩魚を2匹ゲット!


・・・

魚、いるじゃん・・・。


鈴木はえさ釣りでしたので、えさをブドウ虫にしたり、
イクラにしたり、途中、川虫を捕まえてえさにしたり・・・
こんなにがんばったのに・・・ 

ダメでした・・・。

でもまぁ、自然を満喫できたので良しとします。笑



さて、つりの話が出たのでこんな話をお伝えします。
こんな例えは患者さんにまことに失礼なのですが・・・

広告(えさ)が
どんなに良くても、
あなたがどんなにがんばっても
そこに患者さん(魚)が
いなければ釣れません。



魚はいても
魚が満腹(患者さんがいまの状態で満足)なら
どんなに良いえさにも(広告)食いついてきません。



腹のすかしている魚(今の状態を満足していない患者さん)が
たくさんいれば、マズイえさ(広告)でも食いついてきます。



広告は「出来」だけではなく、
あくまでも「エリアとタイミングと出来」です。


閑散期は患者さんが少ないため、広告を出したくなりますが、
閑散期は魚が動かない状態。
魚が満腹の状態。
魚がいない状態です。
がんばるだけドツボに入ってしまうときが多いです。



健康・医療部門のブログランキングで現在33位です。
あなたの一票で10ポイント上がります。
よろしくお願いします。
けっこうこの順位が楽しみだったりします。笑
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ご協力ありがとうございました。




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・患者さんを増やすのに、無駄なお金を使っていませんか?

こんにちは、ETCの鈴木です。
今日もアクセスありがとうございます。

今日は、効率的なお金の使い方をお伝えしますね。
なぜかというと、鈴木は多くの先生のコンサルティングをしていて、
気付いたことがあります。
それは、お金を有効的に使えていない先生方がけっこう多いことです。


例えば、こんな例がありました。

「私は患者さんが少ないので、セミナーになるべく出るようにしてるんですけど、思うように患者さんが増えないんですよ。」

という先生がおられました。
それも一人や二人ではありません。
やる気はある先生たちです。

そこで鈴木は、こう質問します。
「ちなみになんのセミナーですか?」

すると全員の先生方が、○○テクニックなど、治療技術のセミナーと答えていました。


実は、これが致命的な間違いなのですね。


実は治療技術のセミナーというものは、
効果的に患者さんを増やすためには、
まったく役に立たないものなのです。

だって、治療技術のセミナーは治療技術向上のための勉強ですから。


患者さんを増やすのに、あなたに足りないのことは、

実は、治療の技術力ではなく、治療院の経営力なんですよ。

もう一度言いますよ。

治療の技術力ではなく、治療院の経営力なんです。


例えば、一回の治療技術セミナーが15,000円だとしますよね。
ほとんどの良いセミナーは、安くてもこれぐらいでしょう。

(ちなみに鈴木の治療院では、毎月第三水曜日に治療家のためのテクニックセミナーをやっております。いいセミナーですけど、6,000円です。詳しくはここから入って治療家セミナーをクリック)


話を戻しますね。
1ヵ月に2つのセミナーに出席されたとして、月間で30,000円ですよね。

もちろん休院にするため、その日の売り上げもなくなります。
治療費1回4,000円だとして、平均1日4人施術していたら、1日休むと16,000円のマイナスです。
セミナーで休院するのが月に2日ですから、月間合計32,000円のマイナスです。

先ほどの1ヶ月のセミナー費を足すと32,000円+30,000円=62,000円です。
そのほかにも、交通費や昼食代もかかります。

すると年間にすると62,000円×12= 744,000円です。

もう一度言いますよ、
年間で、74万4千円以上も無駄なお金をあなたは使っているのです。


この74万4千円のお金を使って、何人の患者さんが呼べましたか?


勘違いしたままだと、
この損失は、あなたが治療家である限り、将来にわたり永遠に続くのです。



もちろん全部が全部、無駄になるとは言いません。
いい先生と出会えるかもしれませんし、思いのほかにすごい治療技術に出会える時もあります。


しかし、治療院の経営のためや患者さんを増やすために、
治療技術セミナーに出ているのであれば、
あなたは、まったく無駄なことにお金を使っているとしか言えないんですね。



それではどうしたらいいのか?


簡単なことです。
患者さんを増やしたいとお思いでしたら、患者さんを増やせることを勉強すればいいんです。
つまり、経営ノウハウを学べばいいんです。
治療技術のセミナーではないんですね。


治療技術のセミナーに行くとしたら、
あなたが治療技術に未熟さを感じたり、
患者さんがなかなかよくならないと、悩んだりしたらです。


「あなたは何のために、そのお金を使うのですか?」

もう一度、確認してみてください。

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・いったい、いつまで○○するつもりですか?

こんにちは、ETCの鈴木です。
もう秋ですね。すっかり肌寒くなってきましたね。

今回のテーマは、ドキッとする先生達も多いかもしれません?


「まだまだ、俺も勉強しないとな!」
と思っていること多いですよね。やる気のある先生なら特に。
もちろん、我々の仕事は、生涯勉強みたいなところがあります。

けれど、

鍼灸と柔整の学校を出ていて、おまけにカイロの学校も出ていて、
オステオパシーも勉強した、○○医学も勉強した。
現場も、もう10年やっている。

それでも、いまだ独立せずに雇われている身である。
職場の居心地がいいのかと言うと、そうでもないらしい。
むしろ辞めたくてしょうがない。

「何で独立しないの?」って聞くと、
「まだまだ勉強中だからね〜」

「・・・」

いったい、いつまで勉強してんだ〜〜〜〜〜〜〜 笑

と言いたくなるのは、鈴木だけでしょうか?

もちろん治療家として、いつまででも勉強はするものなんですけどね。
勉強に終わりはないですから。

でも、終わりがないからこそ、どこかで踏ん切りをつけないとならないんですよね。

独立ことを考えると、ワクワクもするが怖い。恐ろしい。
皆さんも知っているとおり、楽天家の鈴木でさえ、家賃を支払えずに困ってしまったことがある。
「もしうまくいかなかったら・・・」
そう、考えただけでも恐ろしい。
自律神経失調症のメールマガジンにも書きましたが、
ついつい、悪い方向へと考えてしまうものです。

だから、ついつい言い訳してしまう。
いや、いいわけを探してしまうんですね。

「勉強中だから・・・」と。


人は変化に弱い。
変化してくれないことを望んでいる。
だから、変化から逃れようとする。

だから、ついつい変化できない理由を探してしまうんですね。
「勉強中だから・・・」
「修行中だから・・・」
「お金がない・・・」
「今は不景気だから・・・」


でも・・・
勉強は終わりがない。
修行も終わりはない。
お金だって、これだけためれば大丈夫って金額はソコソコ大きい。
まぁ、独立資金300万円程度、念のために100万円。
それと当面の生活費で100万円。
まぁ500万円あれば、何とか半年から1年ぐらいはしのげるでしょう。
しかし、その金額が貯まるまで、あと何年かかるでしょうか?


誰だって出来ることなら、万全な体制で独立したい。
しかし、何もかも準備が整っていることなんかありえない。
準備万端、整っていたところで
どうせ何かがあり、また変化を強いられます。

ひとつだけ、準備万端に整っていなければならないことがあります。

それは・・・

あなたの不屈の精神。
変化に対応できる不屈の精神

大事なのでもう一度。

あなたの不屈の精神。
変化に対応できる不屈の精神


しかし、精神や根性だけでもどうしようもない時がある。

それは、知識でカバーする。
頭がいいといわれる一定の知識ではなく、

変化に対応できる知識である。


時は常に動いているんです。



独立しながら、修行もする。
テクニックの勉強をしながら、治療院経営の勉強もする。
ひとつのことだけやっていても、成功はしないんです。



ちなみに鈴木は、

治療院を経営しながら、テクニックの勉強もしながら、
治療院経営を教えながら、テクニックも教えながら、
メールマガジンも出し、ブログも書く。


すると将来が広がると思いませんか?
もちろん、一つ一つには集中です。




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・せっかくの改革をやめてしまう理由3

みなさん、こんにちは。お元気ですか?
今回もアクセスどうもです。。

さぁ、今回も前回の続きですね。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
1.今後全てのDMは、相手に迷惑だから一切やらない。
2.誤字脱字を徹底的にチェックする。
3.何も変えない。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

この3つのなかで鈴木は何番を選んだのか?

結論から先に言うと、
「3.何も変えない。」なんです。

なぜかと言うと・・・
その説明の前に、2.の「誤字脱字を徹底的にチェックする」のご説明をいたしますね。


鈴木の文が誤字脱字が多いのは、もう有名な話です。(笑)
ご迷惑をかけた先生方、すいません・・・。

もちろん、鈴木も誤字をなるべく直そうと思っています。
スタッフにもチェックをさせていますが、みんな体育会系なので見逃してしまうんですね。

しかし、意味が伝わっていればいいと思っているんですね。

なぜなら鈴木の仕事は、文章を流れるように書くことでもないし、
文法を正しく構成することでもないんです。
そんなものは国語の先生にでも任せます。


■鈴木の仕事とは・・・■

誤字や脱字を徹底的にチェックすれば誤字脱字はなくなると思いますが、
そのための労力や時間が実にもったいないんですね。

そんなことよりも鈴木は、
先生方自らが、繁盛する治療院に変えていける情報や方法を研究し実験して、
それらを皆様にお伝えすることに時間も労力も使いたいんです。


これが私の仕事なのです。


すばらしい先生たちが、一部の心無い詐欺師みたいな先生たちに、
技術的・人間的にだけではなく、経営的にも勝っていただきたい。

それが、業界全体のレベルアップになるのではないかと思っていますし、
これは私の使命だと思っています。

誤字はなるべく出さないようにしていますが、
多少の誤字や脱字でも意味が伝わればいいと思っています。
これはいいわけでも何でもありません。
仕事の優先順位を考えてのことです。
この優先順位を間違えないからこそ、ETCは安く治療院経営のノウハウをお伝えできるのです。
このブログも、そのおかげでやっていけるのです。


これを治療院経営に変換してみるとどうなるでしょうか?

極端な例ですが、掃除がいい例ですね。
綺麗な治療院はもちろんいいですよね。
でもね、掃除なんかある程度で終わらせて、
治療技術やトークや経営法などを勉強した方が、すっごく効率がいいんですね。


治療家のあなたの仕事は、何をすることですか?

もちろん、
「病気や体調の悪さで困っている人を治すこと」
「すこしでも良くなってもらうこと」ですよね。
だったら優先順位がはっきりするはずですよね。

勉強したり、経営法を学んだりするのがあなたの仕事、
そしてそれを生かして患者さんに手を施すのがあなたの仕事のはずですよね。
トイレを掃除することではありませんよね。

何故ここで経営法も出てくるかというと、

治療院に来ない人をどうやって治すのですか?
治しようが無いですよね。


そういうことで、鈴木が選んだのは、
3の「何も変えない」でした。
やはり努力の方個性は間違えないようにしないと、無駄な努力になってしまいます。


あなたはどう思いますか?
それでもやっぱり誤字が気になりますか?

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・せっかくの改革をやめてしまう理由2

今回もアクセスありがとうございます。

さぁ、さっそく前回の続きです。
いろいろ考えてくれましたか?

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

1.今後全てのDMは、相手に迷惑だから一切やらない。
2.誤字脱字を徹底的にチェックする。
3.何も変えない。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

この3つのなかで鈴木は何番を選んだのか?
その前に少しご説明しますね。

やる気のある先生は、2を選んだのではないかと思います。
しかし、実は多くの人が選んでしまうのが、1なんです。

なんでか分かりますか?

これは、「注意のFAX」(前回参照)を送られたため、
他の先生も迷惑してるんじゃないかと勝手に思ってしまうんですね。

他の先生には、とてもためになる情報を送ってあげいているんですね。
無料で見れる治療院経営の秘訣なんだから、特に何のデメリットもありませんよね。

しかし、たった一人の先生だけは迷惑している。
迷惑というより、誤字が多いので興味がないと言ってきている。
こういうFAXをもらうとどうなるか?

ヘコム。 笑

そう、ほとんどの人はヘコムんですね。
生まれつき異端児の鈴木は、いろんな人に叩かれてきていますが、
それでも少しヘコミます。

そのヘコムほどのストレスから逃れようとして、せっかくいい計画を立てたのに、
途中で変更してしまうんですね。


無料で見れるなんて、売り込みでもないんですが、
「また、こんなFAXが来たらどうしよう」と防御姿勢に入ってしまうんです。
それで、次回から何もしなくなってしまう。
飛び出ることに恐怖感を抱いてしまってるんですね。


これが、一番やってはいけないことだと鈴木は思うんですね。
自分のやることが、全ての人に認められるなんてどだい無理なんです。
自分のことを認めてくれる人だけを相手にすればいいんです。


今回のことを治療院経営に結びつけるとどうなるか?

例えばあなたが、3周年記念のため4,000円のところ3,000円でやろうと企画したとします。
値下げの企画はETCではおすすめしていませんが、例えばの話ですね。

その告知をするのに、既存の患者さんにハガキでお知らせしたとしましょう。
そのうちの一人が、「勝手に送ってくんナ!」と電話してきたとします。
そのため、あなたはそれを恐れてうまくいくかもしれない企画をボツにしてしまったら・・・。
あなたの治療院に成長はあるでしょうか?

「患者を増やす人、減らす人。」にこのように書きました。

変化をしようとするときには、必ずといっていいほど、変化させないような力が働くんです。

その変化を防ぐ力を「やらない理由」にしてしまう人が多いんです。

「患者さんが迷惑しているみたいだしやめよう。」と理由を探してしまう。
せっかくのいい改革もそれでダメになる。

変化しなくては生き残れないのに、変化させないようにする力に負けてしまうと、生き残れないということですね。


次回は、
「2.誤字脱字を徹底的にチェックする。」についてです。

これを選んでしまったあなた。
次回は必読です。

それではお楽しみに!
またお会いしましょう。

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・せっかくの改革をやめてしまう理由1

こんにちは、鈴木です。
今日もアクセスありがとうございます。


「全てのことは必然で起きるもの」と前にお伝えしました。

先日ある出来事がありました。
この出来事で鈴木が得たこととは、

1.何かをするとそれをさせないような力が働く。
2.優先順位を間違えないように確認する。
3.全ての人に受け入れられようとすると、何も出来なくなる。
4.自分の決定に本気かどうかを試されることがある。

こんなことを再確認しました。


どんな出来事かというと、
最近、教材をご注文の先生方に、このブログの存在のお知らせをいたしました。

メールとFAXでお送りさせていただきましたが、
そこである先生からFAXが届きました。

「お宅は文字の間違いが多いですね。そんな人には興味がありません。」

今、そのFAXが手元にないのですが、こんな内容だったと思います。
さぁ、こんなFAXを頂いたら、あなたならどうしますか?

1.今後全てのDMは、相手に迷惑だから一切やらない。
2.誤字脱字を徹底的にチェックする。
3.何も変えない。


他にもありそうですが、簡単に思いつくのではこんなもんですかね。

さぁ、あなたは何番を選びましたか?
または、他の方法が思いつきましたか?


鈴木が取った行動とはなんでしょう?
また、あなただったらどんな行動を取りますか?

お時間がありましたら、次号まで考えてみてください。

お楽しみに!



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 鈴木 直人
  来てくれて ありがとう。

   ■プロフィール■

  ●勉強したもの&しているもの
カイロプラクティック
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  ディバーシファイド
  ピアーズ
  アプライドキネイオロジー
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オステオパシー
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DSIS (Dynamic Shoe Insole System)
PNF (Proprioceptive 
     Neuromuscular Facilitation)
NLP (Neuro Linguistic Programming)

  ●マイブーム
顎関節の治療
ホメオパシー
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NLP
人間観察
生き方上手になること

  ●スポーツ暦
トライアスロン
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テニス
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ネイチャースキー
ウォールクライミング

  ●好きな言葉
細く長く。

貧乏は恥ではない、
  しかし名誉なことでもない。

生き残るものは・・・
強いものではなく、賢いものでもなく、
唯一変われる者だけだ。

自分が変われば周りが変わり、そして世界が変わる。

正しいことほど普及して欲しい。
だから受け入れやすく伝えるのだ。

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