ETC治療院経営オープンセミナー

72()1301630 

場所 東京品川区 きゅりあん

参加者受付中!

http://www.etc-karada.com/05_seminar/index.html

 

 

 

こんにちは、ETCの鈴木です。

今日は「次元」の話です。

ちなみに今回はとても分かりにくい話かもしれません、。

先に謝っておきます、すいません、笑

 

よく褒め言葉でも悪口?でも、「次元が違うよ」と言うことはありませんか。この「次元」という言葉が鈴木は分かってそうで分かっていない。

 

そこで調べてみました。

 

点が0次元だそうです。

点が縦に並ぶと線になります。

この線が1次元。

縦の線が横に並ぶと面が出来ます。

この面が2次元です。

面のものが重なると、厚みが出来ます。

つまり高さが出てきて、立方体になります。

この立方体が3次元です。

 

ココまでは誰にでも分かると思います。

しかし四次元からは私は説明が出来ません。笑

つまり次の段階、立方体に立方体が重ねられるか?

もしくは空間に空間を重ねられるのか?

 

調べてみるとこれが4次元らしい。

つまり4次元時空理論というやつでしょうか?

とりあえず、

4次元は時間ということにしていましょうか。

 

まぁ、こんなことはどうでもいいのですが…。

 

なぜこんな話をしたかというと、ある問題が起きた時に同次元レベルで考えていると、「その問題は解決できない」もしくは「解決してもまた同じような問題が起きる」と、いうことをお伝えしたいと思ったからです。

 

なんだか分かりにくくなってきましたね。

例えば点と点が重なっているという問題があったとします。

この問題を解決するには、どちらかの点をずらせばいいですよね。

点をずらす。つまり点という0次元のものから、線という2次元のものにすればいいのです。

 

今度は線(2次元)同士が重なっていることが問題だとします。

この線の重なりを解決するには、立体や空間など3次元的に考えればいいですよね。

つまり、立体交差点のようにすれば線同士の道路は重らなくてもすみますよね。

 

このようにある問題が起きた時は、一つ上の時限に行けば、もう同じ問題は起こらなくなるという理論になります。

 

 

治療家として、また経営者としての次元を上げたいものですね。

 

 

 

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         執筆 ETC患者獲得研究会 鈴木

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