こんにちは、ETCの鈴木です。

野口さんが無事帰ってきましたね、宇宙から。

彼は鈴木の治療院からすぐ近くの茅ヶ崎市の出身だそうですね。

 

ところで、昨日の話の続きです。

郵政民営化不安が否決されたことにより、衆議院議員の方たちは選挙のため大忙しのところですが、ここで郵便局の関連のことについてお話しましょう。

 

郵便と敵対するのは宅急便業者です。

ETCでは立ち上げ当社、郵便局を使って教材の発送をしていましたが、今ではヤマトさんにお願いしております。

 

NO2を応援するのが好きな鈴木だから、ヤマトさんを使っているのかといえばそうではないんです。

やはりその辺は仕事、ビジネスなので「好きだから」だけで契約は出来ません。

 

 

 

値段を比べると、郵便局の方が郵送費は安いんです。

しかし、ヤマトさんは郵送費が高い分、コレクト便の領収書・支払い明細書がきちんと発行されます。

これは帳簿を付けるときに非常に便利で助かります。

ETCでは1ヶ月で、ものすごい量の教材が全国に発送されます。ですから、帳簿付けだけでも、明細がないと大変です。

 

ですから相対的に考えて、高くてもヤマトさんに頼んでいます。

 

 

 

安いからといって、買ったり利用したりすると、後でけっこう手間や時間が取られるときも多いです。

 

そう考えると「お金は出す時には出さないと」ってところです。

「安物買いの銭失い」といは、よく言ったものですね。

 

 

ちなみに郵便局は公社であるため、法人税を払っていない。

ヤマトさんはおそらく莫大な税金を払っているでしょうね。

この差が、料金に出ているのでしょうね。

ヤマトさん、負けるな!笑

 

 

 

 

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                執筆 ETC患者獲得研究会 鈴木

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